Varley · DragのAI
Varleyのご紹介。
Dragの中のAI。すべてのメールを読み、チームの知識を把握し、あなたらしい文体で下書きし、指示すれば次のステップに進みます。
- PlusとProに含まれる
- 実行する前に確認
- すべての操作の料金を公開
Varleyができること
1つのAIが、4つの方法でチームのために働きます。
Varleyに聞く
コパイロット
コパイロットは、GmailとDragのウェブアプリでVarleyと対話する場所です。受信トレイについて普段の言葉で質問すれば、実際のデータに基づいた回答が得られ、承認すればVarleyが次のアクションを実行します。
- ✓推測ではなく、実際の受信トレイから回答
- ✓何を数えたのかを、すべてのボードにわたって正確に示します
- ✓1回の承認で最大50枚のカードを処理
> Stripeからのメールをすべて請求に移動して
✓ 18件のカードを請求に移動しました
Varleyに任せる
エージェント
エージェントとは、自律的に動くVarleyのことです。任せた会話を一つひとつ読み、ツールからコンテキストを集め、必要な対応を行って解決します。解決できない場合は、調べた内容をすべて添えてチームに引き継ぎます。
- ✓設定した指示の範囲内で動作
- ✓ツール上で実行:返金、注文、チケット
- ✓すべての操作を記録、すべての出典を明示
- ✓チームへの引き継ぎは無料
読み取り 返金依頼、年間プラン、注文 #4821
調査 返金ポリシー:更新から30日以内
確認 更新から45日経過、対象期間外
引き継ぎ ポリシーと注文情報を添えて渡辺へ
対応範囲外だったため、Varleyはチームに引き継ぎました。引き継ぎに料金はかかりません。
Varleyが知っていること
インテリジェンス
インテリジェンスは、チームが知っているすべての情報と使っているツールをつなぎます。メール、ヘルプ記事、ドキュメント、Stripe、Slack、Zendeskなどです。Varleyはすべての回答をそこに基づいて作成し、各事実の出典を示し、各ツールで操作を実行します。
- ✓一度接続すれば、Varleyのすべてがそれを活用します
- ✓Stripe、Zendesk、Slackなどで操作を実行
- ✓すべての回答に出典を明示
学習元
Gmail
WhatsApp- ヘルプセンター
Google Drive
Notion
Confluence
- ファイル
- ウェブサイト
操作できるツール
Stripe
Zendesk
Slack
HubSpot
- Salesforce
Shopify
Linear
Jira
> 年間プランの返金期限は?
すべてのメールにVarley
アシスト
誰かがスレッドを開く前に、Varleyは意図と緊急度でタグを付け、長いものは要約し、チームの口調で返信の下書きを作成しています。チームは確認して送信するだけです。
- ✓下書き、作成サポート、要約、タグ付け、感情分析
- ✓呼び出しも設定も不要
- ✓Plusプランから含まれる
Re: 請求書 #4521、二重請求
要約:3月分を二重に請求されたため、本日中に1件分の返金を希望。
Varleyが返信を下書きしました
山本様、ご指摘のとおりです。二重に請求された分はすでに返金いたしました。3〜5営業日でカードに反映される見込みです…
決めるのはあなた
質問するか、実行まで任せるか。
コパイロット
Varleyが提案し、あなたが承認します。
読み取りと検索はすぐに実行されます。送信、移動、編集、顧客への連絡など影響のある操作は、実行内容のプレビューを表示したうえで、あなたの承認を待ちます。
エージェント
Varleyが解決。または引き継ぎ。
エージェントは、あなたが設定した指示の範囲内で動きます。対応を完了できるときは完了させ、できないときは、調べた内容をすべて添えて会話をチームに引き継ぎます。
Varleyに関する当社のルール
Varleyがしないこと。
情報を捏造しません。
Varleyは実際の受信トレイとナレッジをもとに回答します。情報が見つからないときは、はっきりそう伝えます。
確認なしに実行しません。
送信、移動、編集、顧客への連絡を伴う操作はすべて、あなたの承認を待ちます。エージェントに任せた業務を除きます。
自分に権限を与えません。
Varleyに許可される操作は、Dragのコードで1つずつ定められています。AIがそれを変えることはできません。
失敗した後に作業を続けません。
手順が失敗した場合、Varleyは成功したかのように進めるのではなく、その時点で止まり、わかりやすい言葉でお知らせします。
料金
わかりやすい数字で料金を表示。
VarleyはすべてのPlusライセンスに含まれ、Proではその2倍を利用できます。すべての操作の料金を公開しており、却下またはキャンセルした操作は無料です。
すべての料金を見るPlus
Varley込み
2x
ProではVarleyの利用量
$0.001
メール1通のタグ付け料金
Varleyが働く場所
チームがいる場所なら、どこでも。
自社のヘルプデスク、製品、AIエージェントにVarleyを組み込みたいですか? varley.ai は、MCPとREST APIで直接Varleyを使える窓口です(アーリーアクセス中)。
よくある質問
Varleyとは?
VarleyはDragに組み込まれたAIです。メールのタグ付けと要約、チームのトーンでの返信の下書き、コパイロットでの受信トレイに関する質問への回答を行い、エージェントを使えば会話を自律的に解決します。
VarleyはDrag AIと同じものですか?
はい。2026年9月28日から、VarleyがDrag AIの新しい名前になりました。Drag AIができたことはすべてVarleyができます。コパイロット、エージェント、インテリジェンス、アシストは、Varleyが働く4つの形になりました。
Varleyはコパイロットと同じものですか?
コパイロットは、Varleyと対話するパネルです。VarleyはAIそのもので、パネルの外でも働きます。すべてのメールのタグ付け、要約、下書きを行い、エージェントで会話を解決まで導きます。
Varleyは確認なしに何かを送信しますか?
コパイロットでは送信しません。送信、移動、編集、お客様への連絡を伴う操作はすべて、実行内容のプレビュー付きで、あなたの承認を待ちます。エージェントは意図的に異なる設計で、あなたが任せた会話について、設定した指示の範囲内で対応します。
Varleyはどこから回答を得ていますか?
チーム自身のデータから、インテリジェンスを通じて得ます。受信トレイ、ヘルプセンター、ナレッジベース、ドキュメント、さらにStripe、Slack、Zendeskなどの連携ツールです。回答と下書きには出典が示されるので、内容を確認できます。
Varleyが含まれるのはどのプランですか?
PlusとProには、毎月一定量のAIクレジット付きでVarleyが含まれ、Proではその2倍になります。Starterでは、AIクレジットを追加してコパイロットでVarleyを使えます。
プラン料金以外にVarleyの費用はかかりますか?
ほとんどのチームは追加料金を支払うことはありません。足りなくなった場合、AIクレジットは1クレジットUS$0.01で、失効しません。すべての料金はAIクレジットのページで公開しています。
チームの受信トレイにVarleyを。
1ライセンスあたり1,000 AIクレジット付きの7日間無料トライアル。クレジットカード不要。
