応答時間の保証を、自動で守ります。
応答タイマー
SLAタイマー
ボードごと(サポートは2時間、請求は4時間)やタグごと(VIPは1時間、一般は24時間)に応答時間目標を設定できます。Dragはメールが届いた時点で計測を始め、経過時間を自動で追跡します。
自動エスカレーション
エスカレーションのアラート
期限を過ぎてからではなく、過ぎる前に通知を受け取れます。警告のしきい値を設定し、SLA時間の75%でアラート、90%でエスカレーションといった運用が可能です。通知は担当者、その上長、またはSlackチャンネルに送られます。
コンプライアンスレポート
SLA遵守レポート
チーム全体のSLAパフォーマンスを追跡します。担当者別、ボード別、タグ別、期間別に遵守率を確認し、パターンを見つけましょう。月曜の朝に問題が集中していないか?特定のタグで違反が続いていないか?
共有受信トレイに、どのAIツールからでもアクセス。
チームがすでに使っているAIツールと受信トレイをつなぎましょう。MCP、API、Varleyを通じて、読む、返信する、割り当てる、解決するまでを実行できます。
エンタープライズ向けSLA
スタートアップのSLAから、エンタープライズの契約まで。
まずは社内目標から。契約上の義務にまで拡張できます。
顧客と正式なSLAを結んでいなくても、社内で応答時間の目標を設けることで、チームはより速く、より責任を持って対応できるようになります。サポートメールの初回応答の目標を2時間に設定すれば、平均応答時間が下がっていくのがわかります。
契約上のSLAがあるチームには、Dragが自動でSLAを守らせます。1時間のSLAが設定されたVIP顧客は、45分の時点でエスカレーションのアラートが出ます。4時間の解決目標があるエンタープライズアカウントには、3時間の時点で警告が出ます。スプレッドシートで追跡する必要はありません。
SLAルールは営業時間を考慮します。金曜日の午後6時に届いたサポートメールは、月曜日の午前9時までSLAの計測が始まりません(営業時間をそのように設定している場合)。週末に誤ったアラートが出ることはありません。
SLAのデータはカードレポートとチームの分析に反映され、目標に対するチームのパフォーマンスを全体的に把握できます。
Drag · Varley搭載
チームとVarleyが一緒に働く受信トレイ
Gmailチーム向けの共有受信トレイ、ボード、ライブチャット、WhatsApp。DragのAI「Varley」がUS$18から含まれます。さらに、お使いのAIツールから操作できるMCPサーバーも。
