Gmailを離れずに物流ビジネスを成長させる
出荷、取引先とのやり取り、業務ワークフローを、チームが毎日使っている受信トレイの中で管理。
すべての配送メールを、ひとつのボードで管理
物流チームは、運送会社からの最新情報、通関書類、顧客からの問い合わせ、取引先からのメールが絶え間なく届く中で業務を行っています。Dragはその流れを構造化されたボードに変え、すべてのメールを追跡し、割り当て、見える化します。
追跡番号を探して受信トレイを掘り返す必要も、配車担当と業務担当の間で転送を繰り返す必要も、もうありません。1つのボードが、唯一の信頼できる情報源になります。
1ライセンスあたり月額US$12から · 7日間の無料トライアル
出荷追跡ボード
出荷のライフサイクルを映し出すボード
「予約済み」「輸送中」「通関」「配達完了」のように、段階ごとに列を作りましょう。運送会社からのメール、追跡情報の更新、クライアントからの問い合わせはすべてカードになり、ワークフローに沿って進みます。チーム全員が同じボードを見られます。
取引先と運送会社との調整
dispatch@、operations@、取引先用の受信トレイを、それぞれ別のボードに接続。運送会社やクライアントへの返信を同じ画面から行えます。社内メモを使えば、クライアントに裏側のやり取りを見せずにチーム内で調整できます。
大量の業務に対応する自動化
運送会社名でメールに自動タグ付けし、通関書類はコンプライアンス担当に回し、納期前にリマインダーを送信。仕分けはDragに任せて、チームは出荷に集中できます。
物流のワークフローのために設計
出荷を予約から配送まで追跡
配送業者からの更新を適切なボードへ振り分ける
運送会社、ルート、クライアントで自動タグ付け
通関書類を専用の列で管理
配送と倉庫間の引き継ぎを調整
納期のリマインダーを設定
社内メモで取引先とのやり取りを追跡
出荷量と配送時間のレポート
あらゆるチームのためのDrag
Drag · Varley搭載
チームとVarleyが一緒に働く受信トレイ
Gmailチーム向けの共有受信トレイ、ボード、ライブチャット、WhatsApp。DragのAI「Varley」がUS$18から含まれます。さらに、お使いのAIツールから操作できるMCPサーバーも。
