チーム全体で使えるラベル。
チーム全体
チーム全体のラベル
タグは一度作れば、チーム全体で使えます。請求、緊急、VIP、フォローアップなど、ワークフローに必要なカテゴリを自由に。タグはボードの全メンバーで同期されるので、全員が同じ言葉で仕事を整理できます。
クイックフィルター
瞬時のフィルタリング
どのボードもタグで絞り込んで、必要なものをすぐに見つけられます。タグはほかのフィルタと組み合わせられます。「佐藤さんに割り当てられたURGENTのメールをすべて表示」といった具合です。保存済みビューにはお気に入りのフィルタの組み合わせが記憶され、大事なものにすぐ移動できます。
タグのインサイト
タグ分析
タグ別にレポートを作成。どのカテゴリが最も件数が多いか、解決に時間がかかるか、増え続けているかがわかります。データにもとづいてワークフローを判断し、チームが時間をどこに使っているか、どこを自動化すべきかを把握できます。
共有受信トレイに、どのAIツールからでもアクセス。
チームがすでに使っているAIツールと受信トレイをつなぎましょう。MCP、API、Varleyを通じて、読む、返信する、割り当てる、解決するまでを実行できます。
すべてはタグから
ほかのすべてを動かすのはタグです。
タグは整理のためだけのものではありません。自動化、レポート、ビューを動かします。
タグは、Dragのワークフローエンジンの基盤です。自動化ルールは、メールの内容、送信者、件名に基づいてタグを自動で付けられます。レポートはタグで絞り込んで、特定のカテゴリのパフォーマンスを表示できます。保存済みビューでは、タグを担当者やステータスと組み合わせて、目的に特化したワークスペースを作れます。
たとえば、VIPタグを作成し、上位20社のクライアントからメールが届いたら自動で付くように設定し、VIPメールだけを表示する保存済みビューを作り、VIPへの応答時間について月次レポートを実行する。これらすべてが、ひとつのシンプルなタグから始まります。タグは単なるラベルではなく、ワークフローになります。
色分けされたタグで、視覚的にすばやく確認できます。赤いURGENTタグ、緑のRESOLVEDタグ、青いBILLINGタグがひと目でわかります。読む必要はありません。色がすべてを物語ります。
“Dragで最も気に入っているのは、列、タスク、タグを使って、クライアントがオンボーディングのどの段階にいるかをひと目で確認できることです。”
Holly Jenkins
COO, Waste Logics
(英語からの翻訳)
Drag · Varley搭載
チームとVarleyが一緒に働く受信トレイ
Gmailチーム向けの共有受信トレイ、ボード、ライブチャット、WhatsApp。DragのAI「Varley」がUS$18から含まれます。さらに、お使いのAIツールから操作できるMCPサーバーも。
