文脈から離れない社内のやり取り。
カード単位のチャット
コンテキストのある会話
カードごとに専用のチャットスレッドがあります。メールについて、そのメールがある場所で話し合えます。Slackへの切り替えも、転送も、文脈の見失いもありません。チームメンバーを@メンションすれば会話に呼び込めます。会話の履歴はずっとカードに残ります。
顧客に見せても安全
常に社内のみ
社内チャットがお客様に見えることはありません。絶対にです。チームはデリケートな話題を話し合ったり、質問したり、返信を調整したりできます。お客様に見えるのは最終的な返信だけ。社内のやり取りがうっかり外部に漏れる心配はありません。
共有受信トレイに、どのAIツールからでもアクセス。
チームがすでに使っているAIツールと受信トレイをつなぎましょう。MCP、API、Varleyを通じて、読む、返信する、割り当てる、解決するまでを実行できます。
別ルートでのやり取りは、もう不要
別ルートでのやりとりをなくしましょう。
スクリーンショットを撮ってSlackに貼ってGmailに戻る、その繰り返しはもう終わり。カード上で話し合いましょう。
ほとんどのチームには、見えないワークフローがあります。メールが届くと、誰かがスクリーンショットを撮ってSlackに投稿し、「これ見た人いる?」と尋ね、返事をもらい、Gmailに戻って回答を打ち込む。1ステップで済むはずの作業に6ステップかかっています。
Dragの社内チャットなら、こうした脇道は不要です。会話はカード上で行われます。答えを知っている人が@メンションで加わり、返信が送られて、完了です。アプリの行き来も、見失うスレッドも、「あれはどのSlackチャンネルだったっけ?」もありません。
複数の部署の意見が必要な複雑な問い合わせを扱うチームにとって、カード単位のチャットは劇的な変化をもたらします。営業チームが製品チームに技術的な質問をします。製品チームはカード上で回答します。営業チームはその回答をもとに返信を作成します。すべてがひとつの場所にあり、すべて検索でき、すべてが該当する顧客との会話にひも付いています。
“Dragのおかげで、チームのメールの使い方が完全に変わりました。二重対応やメールの見落としがなくなり、全員のメールが「減り」ました!”
Troy Parquer
シニアトランザクションコーディネーター, CBH Homes
(英語からの翻訳)
Drag · Varley搭載
チームとVarleyが一緒に働く受信トレイ
Gmailチーム向けの共有受信トレイ、ボード、ライブチャット、WhatsApp。DragのAI「Varley」がUS$18から含まれます。さらに、お使いのAIツールから操作できるMCPサーバーも。
